DONGSI PHARMACY · 東市薬局
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韓国の一般医薬品 · 参考情報

ユハン ビタミンC錠1000mg

유한비타민씨정1000mg · Yuhan Vitamin C 1000mg

ユハン ビタミンC錠1000mgの製品画像
画像出典:(주)유한양행 公式サイト(yuhan.co.kr)
韓国での区分
一般医薬品
製造販売元
ユハン(유한양행)
有効成分・分量
1錠中 アスコルビン酸顆粒(97%)1,030.93mg(アスコルビン酸として1,000mg)
品目基準コード
200100586
韓国での許可日
2001年2月12日

韓国の承認上の効能は「壊血病の予防と治療」などです。

ご確認ください

  • この製品は日本では承認されていない医薬品です。このページは購入や使用をおすすめするものではありません。
  • 日本語は当店による参考訳です。正式な内容は韓国語の原文(韓国食品医薬品安全処の許可事項)が基準になります。訳は日本での使用をすすめるものではなく、日本で承認された効能・効果を示すものでもありません。
  • 韓国では医薬品の通信販売が認められていないため、当店でも通信販売・日本への発送は行っていません。
  • 持病のある方、ほかの薬を使っている方、妊娠中・授乳中の方、お子さまが使う場合は、必ず薬剤師にご相談ください。

効能・効果(韓国の許可事項)

日本語は当店による参考訳です。日本で承認された効能・効果ではありません。

1. 壊血病の予防と治療

2. ビタミンCの要求量が増加する消耗性疾患

1) 妊娠・授乳期および病中病後(病気にかかっている間や回復後)の体力低下

2) 肉体疲労

3. 次の疾患のうちビタミンC欠乏と推定される場合

1) 歯ぐきの出血、鼻出血(鼻血)、血尿などの毛細管出血

2) 日光・皮膚病などによる色素沈着(しみ、そばかす)

3) 吸収不良

韓国語の原文を見る

1. 괴혈병의 예방과 치료

2. 비타민 C의 요구량이 증가하는 소모성 질환

1) 임신·수유기 및 병중 병후(병을 앓는 동안이나 회복 후)의 체력저하

2) 육체피로

3. 다음 질환 중 비타민 C 결핍으로 추정되는 경우

1) 잇몸출혈, 비출혈(코피), 혈뇨 등의 모세관출혈

2) 햇빛·피부병 등에 의한 색소침착(기미, 주근깨)

3) 흡수불량

用法・用量(韓国の許可事項)

日本語は当店による参考訳です。日本で承認された効能・効果ではありません。

○ 成人:アスコルビン酸として通常500~1000 mgを1日1回または数回(複数回)に分割して服用する。

- 十分な量の水とともに服用する

韓国語の原文を見る

○ 성인 : 아스코르빈산으로서 보통 500∼1000 mg을 1일 1회 또는 수회(여러 차례) 분할하여 복용한다.

- 충분한 양의 물과 함께 복용한다

使用上の注意(韓国の許可事項)

日本語は当店による参考訳です。日本で承認された効能・効果ではありません。

1. 次の人はこの薬を服用しないこと。

1) この薬およびこの薬に含まれる成分に対する過敏反応のある患者

2) 高シュウ酸尿症(hyperoxaluria:尿中に過量のシュウ酸塩が排泄される状態)、地中海貧血症(サラセミア)の患者

3) 痛風患者およびシスチン尿症患者

4) Glucose-6-phosphate dehydrogenase(G6PD)欠損患者:高用量を投与した場合、溶血(赤血球の破壊)を起こすことがある。

5) 腎臓のシュウ酸結石(シュウ酸カルシウム結石)の患者:1日1 g以上投与する場合

2. この薬を服用している間は次の行為をしないこと。

1) 妊娠中に高用量を投与した場合、新生児の壊血病を起こすことがあるので注意する。

2) 過度の飲酒や喫煙を控える。

3) この薬の錠剤またはカプセル剤は十分な水とともに服用することとし、この薬と食道粘膜との接触時間が長くなると食道炎を起こすことがあるので、服用後すぐに横にならないようにする。

3. 次の人はこの薬を服用する前に医師・歯科医師・薬剤師に相談すること。

1) 妊婦・授乳婦

2) 腎臓のシュウ酸結石(シュウ酸カルシウム結石)の患者

3) 経口(飲む)抗凝固薬(クマリン系薬物)を服用中の患者(経口(飲む)抗凝固薬の反応を弱めることがある)

4) サリチル酸塩、アスピリン、鉄剤、フェニトインおよび一部の抗てんかん薬、エストロゲンを含む経口(飲む)避妊薬、テトラサイクリン系抗生物質、フルフェナジン、オルリスタットを服用中の患者(望ましくない相互作用を起こすことがある。)

5) バルビツール酸誘導体を服用中の患者(この薬の腎臓からの排泄を促進する。)

6) コルチコステロイド薬を服用中の患者(この薬の酸化を増加させる。)

7) 喫煙者、慢性的にアルコールを摂取する人

4. 次のような場合は、この薬の服用を直ちに中止し、医師・歯科医師・薬剤師に相談すること。相談の際は、できるだけこの添付文書を持参すること。

1) 吐き気、嘔吐、下痢、胸やけ

2) 顔面(顔)の紅潮、頭痛、不眠

3) 過量投与による腎臓結石、尿の酸性化、シュウ酸塩結石の析出

5. その他この薬の服用時に注意する事項

1) 定められた用法・用量を守ること。

2) 小児に投与する場合は、保護者の指導監督のもとで投与すること。

3) 1か月程度投与しても症状の改善がない場合は、医師または薬剤師に相談すること。

4) 各種尿糖検査の際、血糖の検出を妨げることがある。

6. 保管上の注意事項

1) 小児の手の届かないところに保管すること。

2) 直射日光を避け、できるだけ湿気が少なく涼しい所に密栓(ふたをしっかり閉めて)して保管すること。

3) 誤用・乱用を避け、品質を保護・維持するために他の容器に入れ替えないこと。

韓国語の原文を見る

1. 다음과 같은 사람은 이 약을 복용하지 말 것.

1) 이 약 및 이 약에 포함된 성분에의 과민반응 환자

2) 고수산뇨증(hyperoxaluria : 요중에 과량의 수산염이 배설되는 상태), 지중해빈혈증 환자

3) 통풍환자 및 시스틴뇨증 환자

4) Glucose-6-phosphate dehydrogenase (G6PD) 결핍환자 : 고용량을 투여할 경우 용혈(적혈구 파괴)을 초래할 수 있다.

5) 신장(콩팥)의 수산결석(수산칼슘돌) 환자 : 1일 1 g 이상 투여할 경우

2. 이 약을 복용하는 동안 다음의 행위를 하지 말 것.

1) 임신 중, 고용량을 투여할 경우, 신생아의 괴혈병을 초래할 수 있으므로 주의한다.

2) 과도한 음주나 흡연을 삼가한다.

3) 이 약의 정제 또는 캡슐제는 충분한 물과 함께 복용하도록 하며 이 약과 식도점막과의 접촉시간이 길어지면 식도염을 일으킬 수 있으므로 복용 후, 바로 눕지 않도록 한다.

3. 다음과 같은 사람은 이 약을 복용하기 전에 의사, 치과의사, 약사와 상의할 것.

1) 임부·수유부

2) 신장(콩팥)의 수산결석(수산칼슘돌) 환자

3) 경구(먹는)용 항응고제(쿠마린계 약물)를 복용 중인 환자(경구(먹는)용 항응고제의 반응을 약화시킬 수 있다)

4) 살리실산염, 아스피린, 철분제, 페니토인 및 일부 항전간(뇌전증)제, 에스트로겐이 포함된 경구(먹는)용 피임약, 테트라싸이클린계 항생제, 플루페나진, 오르리스타트를 복용 중인 환자(바람직하지 않는 상호작용을 초래할 수 있다.)

5) 바르비탈산 유도체를 복용 중인 환자(이 약의 신장(콩팥)배설을 촉진한다.)

6) 코르티코스테로이드제를 복용 중인 환자(이 약의 산화를 증가시킨다.)

7) 흡연자, 만성적으로 알코올을 섭취하는 사람

4. 다음과 같은 경우, 이 약을 복용을 즉각 중지하고 의사, 치과의사, 약사와 상의할 것. 상담 시 가능한 한 이 첨부문서를 소지할 것.

1) 구역, 구토, 설사, 속쓰림

2) 안면(얼굴)홍조, 두통, 불면

3) 과량투여로 인한 신장(콩팥)결석, 요의 산성화, 수산염 결석의 침전

5. 기타 이약의 복용 시 주의할 사항

1) 정해진 용법·용량을 잘 지킬 것.

2) 어린이에게 투여할 경우에는 보호자의 지도 감독 하에 투여할 것.

3) 1개월 정도 투여하여도 증상의 개선이 없을 경우에는 의사 또는 약사와 상의할 것.

4) 각종 요당검사시 혈당의 검출을 방해할 수 있다.

6. 저장상의 주의사항

1) 어린이의 손이 닿지 않는 곳에 보관할 것.

2) 직사광선을 피하고 될 수 있으면 습기가 적고 서늘한 곳에 밀전(뚜껑을 꼭 닫아)하여 보관할 것.

3) 오·남용을 피하고, 품질을 보호·유지하기 위하여 다른 용기에 넣지 말 것.

日本への持ち帰り

内服薬:用法・用量からみて2か月分まで。

持ち帰れるのは、ご自身で使う分に限られます。販売・譲渡はできません。

個人輸入した医薬品による健康被害は、日本の「医薬品副作用被害救済制度」の対象になりません。

厚生労働省「医薬品等の個人輸入について」 税関「カスタムスアンサー 1806」

出典:韓国食品医薬品安全処(MFDS)「의약품안전나라」の許可事項(原文ページ、2026年9月21日確認)。製品画像は各メーカー・ブランドの公式サイトから引用し、画像ごとに出典を記載しています。権利者の方からご指摘があれば速やかに対応します。